【中学生への冒頭のことば(2〜4行)は本人が執筆】
生理が始まる時期には個人差があります。体が生理を「おやすみモード」にする理由と、相談したほうがいいサインを、助産師の実体験を交えて伝えます。
同意とは「おたがいが納得して『いいよ』と言えている」こと。『さわっていい?って聞いてから』を入り口に、中学生へYESとNOの大切さをやさしく伝えます。
友だちに合わせすぎて疲れていないかな。自分の気持ちも相手の気持ちも大切にする「境界線」の考え方を、高学年〜中学生にやさしく伝えます。
子どもにLGBTQや性のことを聞かれたとき、大人が慌てず向き合うための準備。性のグラデーションの考え方と、子どもへの伝え方の例を紹介します。
私のからだは私のもの。いやなときは、いやと言っていい。
YESとNO。気持ちは途中で変わっていい。だまっているのはYESじゃない。