【小学校高学年への冒頭のことば(2〜4行)は本人が執筆】
「男の子だから」「女の子だから」に、むりにとらわれなくていい。好きなものを好きでいい、自分らしくいていいと、小学校高学年にやさしく伝えます。
友だちに合わせすぎて疲れていないかな。自分の気持ちも相手の気持ちも大切にする「境界線」の考え方を、高学年〜中学生にやさしく伝えます。
子どもにLGBTQや性のことを聞かれたとき、大人が慌てず向き合うための準備。性のグラデーションの考え方と、子どもへの伝え方の例を紹介します。
私のからだは私のもの。いやなときは、いやと言っていい。
YESとNO。気持ちは途中で変わっていい。だまっているのはYESじゃない。